普段は止まり木暮らし(?)のジュピ太ですが、一日に数回、えさ箱の上に鎮座します。そのときは数センチの至近距離でジュピ太に接することができ、まるで私たちに一番近いところにいたがっているようにも見え、思わずニンマリ。
母伝授のよもぎ団子。近所の空き地で摘み、湯掻いて冷凍保存しておいたよもぎを解凍途中で切り刻み、さらに包丁で叩いて細かくします。餅粉と米粉を7:3で併せた粉に同量の水を加えてこね、まとめて熱湯で湯掻き、湯掻きあがったところに先のよもぎを加え…
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